代引きゼロで後処理も軽く。暮らしの選択肢を広げるキャッシュレス化
施設入所支援「白州いずみの家」(社会福祉法人しあわせ会)の導入事例。ネット通販の代引き対応の手間をなくし、利用者の生活の選択肢を広げたキャッシュレス化の取り組みをご紹介します。
KAERU は、チャージ式プリペイドカードと
スマホ/パソコンを組み合わせた
安心便利な機能がついたキャッシュレスサービスです
認知症や障がいなどで金銭管理に不安があっても、ご家族や支援者にみまもられながら、ご自身でお買いものを続けられます。



遠距離介護でのみまもりから施設入所・おひとりさま支援まで、幅広くサービスを提供します。

事前にチャージした範囲でしか使えないプリペイド式。1 日・1 週間ごとの利用上限も設定でき、意図しない使いすぎや不正利用を防げます。

Mastercard 提携で、コンビニ・スーパー・ドラッグストア・飲食店など、カード決済ができるお店で幅広く利用できます。

いつ・どこで・いくら使ったかをアプリに自動記録。決済のたびに通知が届くので、離れていても日々の暮らしをやさしく見守れます。

介護ヘルパーやご家族による買いもの代行にも対応。現金を預けたり用意したりする手間がなく、代行時の受け渡しもスムーズです。
施設入所支援「白州いずみの家」(社会福祉法人しあわせ会)の導入事例。ネット通販の代引き対応の手間をなくし、利用者の生活の選択肢を広げたキャッシュレス化の取り組みをご紹介します。
施設入所支援「愛の浜園」(社会福祉法人慈愛会)の導入事例。現金の引き出しに必要だった記録・承認や買い物代行の負担を、カードと通販の活用で大きく削減した取り組みをご紹介します。
共同生活援助「ルイーダ前山」(株式会社Mahal)の導入事例。現金を扱う業務や月次精算の手間を減らし、職員の負担軽減と系列施設への展開につながった取り組みをご紹介します。
秋田銀行の投資ファンド「あきぎんNEXTファンド」がKAERUを引受先として出資したことが、日本経済新聞に掲載されました。高齢者のキャッシュレス決済普及と地域課題の解決に向けた取り組みとして紹介いただいています。

福祉型キャッシュレスサービスを提供するKAERUは、秋田銀行グループのあきぎんキャピタルパートナーズが運営する「あきぎんNEXTファンド」を引受先とする第三者割当増資を実施しました。

沖縄県が主催し、株式会社eiiconが運営するスタートアップ支援プログラム「Boost Up OKINAWA 2026」の全国スタートアップ枠に、KAERU株式会社が採択されました。

〜全国400法人・1,200施設を対象に、新規開設ホームへの標準導入と既存ホームへの順次展開で入居者の金銭管理をキャッシュレス化〜